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よく寄せられる質問集

岩波英知先生の不登校親再生プログラム、克服プログラムよくある質問
 
 
岩波先生とコンタクトとるには?
結果は岩波先生とどんな手段であれ、コンタクトをとれればいいんですが、忙しい先生で飛び回っているためなかなかとれません。
能力的な高さやカリスマ性で有名な方
ですので、経営者、芸能界、スポーツ界、医学界など様々な分野から引き合いがあり、出張が多いです。
ただ心理脳内プログラムや心理セラピーの時はずっと東京や大阪事務所にいると思いますので、そのときに電話をすればつながりやすいです。
つながらない時は、時間か日にちをずらした方がいいと思います。メールを最初に出した方が効率的だとDream Artのサイトにも書かれてあります。

ですので、一番いいのはメールを出すことだと思います。こちらのDream Art Laboratoryのホームページから『心理・脳内プログラム』→『不登校・ひきこもり克服プログラム』もしくは『親子関係悩み解消・不登校親支援プログラム』と進みます。
そこに連絡先や料金、メールアドレスが掲載されています。
いきなり電話しても、出張などで不在が多く非効率的だと思います。運が良ければダイレクトにつながるのであくまで期待しないで電話しましょう。つながらない場合、事務所には誰もいないということです。

とりあえず、先生のプログラムを申し込みたい、という趣旨をメールで出せば、いずれはコンタクトがとれると思います。(もちろん真剣な気持ちの人だけだと思います。多忙なことから冷やかしは一切受け付けませんとのこと)
さらに重要なことは、実際に受ける人(この場合は子供ですね)の同意を得ないと受けられません。子供が自主性がない場合、断られると思います。無理にお客さんには絶対しない先生ですから。

親子関係悩み解消・不登校親支援プログラムについては親自身が受けるプログラムです。その旨を伝えればいいと思います。


どんなプログラムを行わせればいいのですか?
子供たちの症状や状況に合わせて、先生が指示していきます。
すぐに先生に子供たちが信頼感を持てば、プログラムの進み具合も早いと思います。
すごく子供の心をつかむのがうまい先生でしたが、自主性がないとそもそも受けられません。
どうやっていくのかは先生とよく相談した方がいいです。もしかしたら神経症的不登校の場合は、神経症克服プログラムのほうをすすめられるかもしれません。
どちらにしても柔軟にやっていくので、岩波先生のプログラムを受けたいと告げればいいと思います。

親自身が受けることができる『親子関係悩み解消・不登校親支援プログラム』もあります。子供自身がうける以上の効果を子供自身に与えることができるので、まずはそちらから入るのも推奨です。
こちらのプログラムは、親自身が自分自身の人生に対して、抑圧を感じて生きてきた場合、とても有効です。
その抑圧が、子供に知らず知らず悪影響を与えていることがとても多いのです。
悪循環に入る人生の流れを根本から変えていきたい人向けです。
不登校問題は、子供だけの問題ではなく、親自身の半生と心の部分も問われているのです。

無意識の扉を開いて、抑圧を解消させ、暗示を入れ込むためには、家で呼吸法をやってくるように言われます。
これは子供でも簡単にできることですし、そもそも先入観が少ないので、大人がやるより早く効果が出ると思います。
暗示も子供に浸透しやすいということです。
でも、何度も言いますが、自主性がないと呼吸法をやってこないということになるので、子供の意志の確認はしましょう。
親自身が受けるプログラムでも、どんな風に変わっていきたいのか、どうやって子供に接していったらいいのか、先生と相談しながら進めていきます。

予約状況はどんな感じですか?
時期によって予約が取れるときととれないときがあるとおもいます。
予約状況については先生が一括してやっているので、部外者の私たちではわかりません。
でもとりづらいことは確かです。なんでも海外を含め全国各地から遠路はるばる(もちろん近場からも)通って来ますので、岩波先生の時間的な問題がすべてだと思います。
岩波先生がまだ予約を入れることができるなと判断すれば入れますし、ちょっと無理かなと言うと待つことになります。
そのときは、あきらめずにチャンスを待つかして、粘ってください。
気持ちが何より大切だと思います。
先生は他に神経症克服プログラムや脳覚醒プログラム、上級特別層専門のプログラムもやっていますし、著名人からスポーツ選手に至るまで、いろいろと『心と脳の分野に関する問題』についてひっぱりだこです。
でもとっても、アットホームで暖かい先生ですので、頑張って粘ってみてください。
先生が大阪に行った後、東京を希望する場合、待つことになるので、そこのタイミングも重要です。

 
岩波先生の連絡先を教えて下さい
携帯電話を教えてしまうと殺到してしまい、先生に大きな負担となるので、東京か大阪の事務所の電話番号にかけるのがいいと思います。
一番効率がいいのはメールを送るということですが。その時にその後の流れを教えてくれると思います。
先生の携帯電話番号は通ってから教えてもらえます。

本当にすごい先生なんですか?
すごいです。こんなに専門家によって、能力差があるもんなんだと感じると思います。
間違いなく日本一(世界一か!?)だと胸を張っていえると思います。
人として何か持っているな、と必ず感じる方ですね。
必ず悩んでいる本人の力になってくれます。
先生のすごさや脳覚醒技術の高度過ぎるレベルは、参加されるとわかります。
サクラも何も使わず、あそこまで人の心理奥深くに切り込むことができる(メスを入れられる)ことに驚きです。
そのためにも、受ける側の意志が重要になってきますが。
無意識や心の奥深くにある問題の本質に直接触れることができ、だからこそ解決できるノウハウはとにかくすごい効果がありました。

何をやらせてもダメだったのに効果がほんとにあるのですか?
今までが、ただの預かる施設だったり、表面だけをなぞるカウンセリングであったり、実力が伴わない専門家だったりといった感じだったと思います。子供のどうしようもない心の殻をやぶるのは、相当な凄腕の人でないと扱えないとはっきり言えます。
親だと余計こじらせてしまう恐れがあるし、今までもそうだったかもしれません。
相当な専門家の力を借りて、親も変わる努力をしてはじめて、子供の心はほぐれてきました。

心の悩みのプロですので、本質的問題から強力にやっていただきました。
あと心理セラピーというものは信頼関係が重要ですが、子供にとっても、私たち保護者にとってもとっても信頼をもてる人(&能力)だったですよ。

子供の心を踏みにじってまで、強制的に何かをやらせる人ではありません。子供の自主性をあくまで尊重する先生です。
(これは親子関係悩み解消・不登校親支援プログラムでも同じです)

先生はおいくつですか?
昭和22年生まれだそうです。21年かも?
でも30代、40代でも通用するくらいエネルギッシュでした。
脳年齢は20代でも全然通用するくらい鋭いです。
正真正銘の名心理セラピストですし、経験も豊富です。
そこら辺に普通にいるような人物ではありません。

事務所はどこにあるのでしょうか?
東京都新宿区西新宿と大阪市東成区の森ノ宮です。
どこでまず先生と会うのかは、場所やそのときの状況によると思いますが、基本的には西新宿、森ノ宮で会うことになるとおもいます。
最寄り駅はそれぞれ新宿駅とJR森ノ宮駅。徒歩はおよそ6,7分くらいでしょうか。
初回、もしくはその事務所が初めての場合、先生の指示でおそらく西新宿のワシントンホテルから電話すれば先生が詳しい場所を教えてくれると思います。


どういう流れで不登校やひきこもり克服のプログラムをやっていくのですか?
まずは子供たちの心の原因を徹底追求しました。
家庭環境や学校、友人関係のトラブル、トラウマになったこと、イジメ、神経症的原因があるならそれもルーツ分析という形でしていきました。
なぜ不登校やひきこもりに陥ったのか? なんでいっこうに良くならかったのか。
なにが子供の心をここまですさませてしまったのか、必ず理由が子供の中に存在します。
殻に閉じこもってしまった原因もですね。

それがあるから今の問題があります。
原因がなければ、今頃はふつうの子供と同じ社会的ハンデを負わずに生きていけたはずです。
その原因追及が第一です。
先生の洞察力やノウハウがあってはじめて深く追求できます。
あとは子供との対話(といっても気を使ったりしない。だからいい!)を心がけていますが、そこはプロ中のプロでした。

そこから先生がそれぞれの症状や状況ごとにオリジナルのプログラムを作ってくれました。
不登校やひきこもりの原因となった(そうならざるをえなかった)理由を解消していく段階です。
ここは先生の天才的な腕でしょう。
原因がわかっても、対策がとれなければ全く意味がありません。
でも、強力に効果的に根っこから対処しできるのは一人だけでした。
そのためにもトランス呼吸法を家でやってくるように言われます。
呼吸法を駆使することで、より深い心理面から問題をあぶり出せて対処できる腕を持っていました。

この段階が進んでいくとだいぶ子供の心に余裕と前向きな希望が芽生えてきました。
でも、そこでは決して真の解決ではありません。
子供たちは悩んでいた期間、建設的な経験はほとんどありません。
マイナス要素ばかり心に蓄積していて、自信喪失ばかりが積み重なっていってます。
いざ学校にでても、社会に飛び込んでも、たちまち周りとのギャップを感じ自信喪失になるに違いありません。
そこで、世の中の荒波をたくましく渡っていけるだけのスキルを子供たちに身につけさせていきます。
多くが対人関係に関するものでした(人がいるからこそ、悩んでしまうのはどんな悩みでも同じですから)。
この三つは段階的にやっていったのではなくて、けっこう柔軟にやっていきました。

事務的、形式的なものは一切ありませんでした。
すべて人間的、論理的、心理学的、大脳生理学的でした。
といっても、そんな理屈や理論の世界をはるかに飛び越えてしまった超次元の技術と実感なのですが。

私たち親や家庭環境にも原因がある場合も多いため、親としてもちゃんとプログラムを受けた方がいいかもしれません。
親子関係のコミュニケーションのコツも頼めば教えてくれますよ。子供が心のトラブルを解決するためには、親自身の協力、時には変化も必須な条件です。その方法や心のケア(抑圧やストレスが取れます)をやっていったり、教わったりします。

切れ者の先生ですが、アットホームで暖かい時間でした。コミュニケーションが抜群にうまくて、そちらでも破格です。
人と壁をつくらず、子供も悪い感じはしないでしょう。それが人に心を閉ざしている子供でさえ、です。
また子供の心の問題だけでなく、私たち親の心の危機もちゃんと対処してくれました。
けっこう、私たち親にとっては、子供の問題と同時に私たち自身のノイローゼというものもありますので、大助かりでした。


予約状況や気持ちの強さ弱さによって断られてしまうと聞いたのですが
たしかに先生の方から「またの機会に……」となるケースはよく聞きます。
特に、不登校、ひきこもりのケースですと、先生から断れる確率は高いと思います。
子供の意志を無視して、無理矢理連れてきそうな場合は先生から断っているようです。
自主性の尊重をしていますから。

それと予約希望者が多く、強い気持ちでやりたい人がどうしても優先されてしまうのはしょうがないです。
そうなったときはチャンスを待つしかないですね。
本当に心から必要としている人たちが最優先です。
冷やかしの気持ちや、最初から疑念を持った人などはまずシャットアウトされてしまうと思います。
そこはとてもはっきりしている先生でした(だから矛盾がなく信頼を感じる理由でもありました)

どうしても子供に受けさせたいという人は、まずは親自身が受けられる『親子関係悩み解消・不登校親支援プログラム』がありますので、そちらに参加するのがオススメです。

重い神経症で息子が悩み、ひきこもり状態です。そんな状態でも効果があるのでしょうか?
先生はひきこもりを良くしていくのではなくて、そのもっと深くの心の原因を効果的に対処していくので、もちろん神経症が原因ならば、そちらを強力に対処していきます。
心の問題のプロなので、神経症でも大丈夫ですよ。
一般に子供は神経症になってから日が浅いので、すんなり解決していくものですから。(ルーツの長い40,50歳の神経症の人と比べ、はるかに楽だそうです)。
心の問題ならなんでも相談するといいですよ。
心の問題が解決していけば、自然とひきこもりからも脱却していくものです。

とはいっても、子供の心がすさんだとき、ねじれ曲がってしまったとき、とっても私たちも大変ですよね。
果たして、こんな子が岩波先生ほどの人でも果たして大丈夫だろうか? と思うのもしょうがないです。
でも、上には上がいると思ってください。(つまり先生>問題を抱えている人)
だから、あれだけ支持を得られているんでしょう。

でも、私の経験からしたら、「治してやるから」というスタンスで子供を連れて行くことはやめた方がいいです。
これは子供にとってショックなことですから。心に壁をつくってしまい、解決はますます遠のいてしまいます。
ただでさえ、どこかに通うことを嫌がっている子供が、何をするかわからないところに行くことは不安でしょうから。

親の変化が子供の頑なな心に好影響を与える事例はたくさんあります。
なんといっても親子です。
子供だけの問題としてとらえないでください。親自身やらなくちゃいけないことはたくさんあります。
先生はどういう感じの方でしょうか?
鋭さと温かさ、自信、大きさ、真摯さ、おもしろさを持った人です(人それぞれ印象は違うと思いますが)。岩波先生の不登校や神経症に関してのあるジャーナリストの方との対談がありますので、そちらを読んでも少しはわかると思います。でも実際お会いするとインタビューからとは違った印象を受けるかもしれません。
また岩波先生もドリームアートのホームページに、【言葉・講演集】【保護者向け言葉・講演集】を掲載してくださっていますので、ぜひ読まれてみてください。
人間関係の作り方がうまく、また人からどう思われようが関係ないと思って生きている人です。
人と違うことをしていくことが大好きな人で、平凡という言葉に一番当てはまりません。

子供の主体的な通う意志がない時はどうしたらいいでしょうか
この場合、難しい問題です。無理矢理通わせてもますます子供が意固地になるだけです。しかし主体的意志を持って通うことを待つとなると年をとるだけです。上から目線でつれていくことは良くありません。
子供の自我を尊重しないと親子関係にも影響が出てしまいます。親だけが焦って受けさせようとしても、岩波先生は必ず予約を受け付けてくれません。一種の学校ですので、「不登校や引きこもりから脱出させてやる」態度だけはとらず、一緒に成長していく場だと伝えると良いかもしれません。
たくさんの驚きと感動的な体験を味わえますし、不登校克服だけのプログラムではないので、もっと気楽に参加しようという姿勢が子供に負荷がかからずいいかもしれませんね。

また子供は不登校や引きこもりになる前に、それこそ想像を絶する努力と我慢を重ねてきて、ここに至っているのです。
ずっとずっと苦しんできたはずです。その中で切り抜けようと頑張ってきたにもかかわらず、その心に気づかず(無視して)、
「頑張れ、気力だ、気の持ちようだ、誰だってそうなる、根性が足りない、俺の時はこうだったぞ、とにかく学校に行け!」とやると、子供は「俺の心をわかってくれない」と反発と苛立ちと焦りと自己嫌悪と自信喪失につながります。
ただでさえ溺れている人間に鞭打つようなもので、子供はこれから先どうやって生きていけばいいかわからなくなります。
それでは主体的な意志を持って、何かアクションを起こすことは難しくなります。

親は親で不安もあり、焦りを感じて、どうにかしようと頑張るのもよくわかりますが、それが子供の心の行き場をなくしてしまっていることでもあります。
親の考えや思惑をすべて捨てて、一人の人間として、子供を向き合ってはじめて子供が心を開きはじめました。
いらぬ知恵や小細工を捨てて子供と接することが一番でした。

そして子供の心を汲んでやること、気持をわかってやることが、子供からしたら「私の心をわかってくれる」と感じさせる大きな要素です。
表面的に親子関係がよい場合でも、どこかで子供からしたら割り切れない気持があります。どこから孤独を抱えているはずです。
愛情を与えているとこちらが思っていても、子供からしたら「愛情の押し売り」である可能性もあります。
子供の問題は親、保護者自身の生き様まで問われることになります。
親自身が変わらずして、子供が変わるなんて虫がよすぎる話です。

岩波先生はそういうところもすぐ気づく人ですので、もし親自身の問題で全くわからない、見当がつかない時は、真摯に意見を聞いてみるのも手でしょう。
親の正解は、子供にとって不正解なことが多いのです。
親子関係悩み解消・不登校親支援プログラムについて教えて下さい
親子関係悩み解消・不登校親支援プログラムは、親向けのプログラムです。
不登校/引きこもり克服プログラムは、子供が受けますが、子供は主体的に取り組むことができないケースが多いため(親の言うことに反発するなど)、親がまず岩波先生のプログラムを受けることで、子供の精神的な問題に解決の突破口を見出したい方が受けます。
子供は父親、母親にとにかく影響を受けます。良い方向にも悪い方向にも簡単に影響を受けてしまいます。
心の傷を負ってしまうのも、アダルトチルドレンになるのも、とてもたくましく成長するのも、親の存在なしには語れません。
子供が前向きになったとしても、家族内の雰囲気や、親子間のコミュニケーションが今までと同じだと、子供はせっかく育った前向きな気持も時間と共にすり減ってしまいます。

しかし、親が支援プログラムを受けることで、不登校や引き籠もり問題への対処法や解決方法を身につけることができると、子供も変わっていきます。これは私達が身をもって経験しました。子供だけに変化を求めるのではなく(逆効果になりやすい)、親もいかに子供に良い影響を与えていくかを身につけることで、間接的に子供のメンタルの問題を解決することができます。それは間接的でありながら、直接的な子供への働きかけ以上の威力を発揮します。

岩波先生は『親の発する空気の重要性』を言っています。実はメンタル面で深刻な問題を抱える大人のほとんどが、子供時代からの親の影響によって、そうならざるを得なくなっています。親自身が一個の人間として満足行く人生を送れていないと、しわ寄せが子供に確実にきてしまいます。

不登校や引きこもり、神経症の子供を持つ親、または子供が将来不幸にならないための予防として受ける人が多いそうです。実は子供だけが受けるよりも親も一緒に参加することこそが、劇的な効果が上がるのです。 ちなみに最初親だけが受けて、子供が途中から参加したり、その逆もできますし、同時に受けることができます(料金は一コース料金だそうです)【保護者向け岩波の言葉・講演集】を参考にどうぞ
不登校克服プログラムが新規受付停止とのことですが・・・・
子供が行く意志があると言って予約を取り、子供を無理やり連れてきて、先生が子供の気持ちを尊重して帰すということが多かったみたいです。
岩波先生は知っての通り、引き合いが各方面から多いため、そういうことがあると他のクライアントに迷惑がかかるため、新規予約を停止したとのことです。
私達は運が良かったと思いますが、『親子関係悩み解消・不登校親支援プログラム』『上級特別層家族支援プログラム』の窓口は開いています。
子供自身が主体性を持って通いたいといった場合は、『神経症克服プログラム』『あがり症/話し方弱点克服プログラム』『メンタル強化プログラム』『会話の格闘術』『脳覚醒プログラム』『脳覚醒教育プログラム』などがありますので、そちらの道がありますので、可能性はいくらでもあります。
安心なさってください。
子供が今の危機感を認識し、自らの足で立ち上がるためにはどうしたらいいでしょうか?
子供に自覚を促す場合、無理矢理や意図的は必ず失敗します。それでこれまで失敗してきたこともあります。
気づかせる、これに尽きると思います。
そもそも子供自身も現状がひどく悪いことに苛立ち不安を感じ自信を失っています。
将来も怖く、どうしようもなく、頭が混乱しているのです。

しかし、逃げ場と時間があるからいくらでも逃避してしまいます。
そして楽な道、楽な道へどんどん進んでしまいます。
これは親から見たら、とんでもないことでしょうが、子供はそれまでも傷つき苦しんだ上での逃避です。
最初から楽をしようと選んだ道ではないことに親も知ることが大事かもしれません。

そうなると、親ができることは限られていました。
子供だってバカじゃなく、ちゃんと考えようとします。
最初は嫌がっていた子供が岩波先生のプログラムを受けるようになったケースに、次のようなことがあります。

子供に親が無理強いではないですが、『岩波の言葉・講演集』を読ませたそうです(保護者向けの言葉集は子供が読むべきものではないです)。
色々なことが書かれてありますが、その中で自分のことを言っていると思った文章があったそうです。
そしてはじめて子供は危機感を持ち、このままじゃないけない、自分の人生のためにも、と思ったそうです。
そして、岩波先生が自分を変えてくれる、という思いに至ったそうです。

自覚をして実際に岩波先生のプログラムに通い、そして立ち直ることができ、もっと早く通いたかったと言ったそうです。
ヒントになれば幸いです。


岩波英知先生とそのプログラムに関する疑問質問への回答

By おとみ・しょうざん・マツナミ
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