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子供の不登校・ひきこもり問題を一刻もはやく克服させよう!
一番の問題は、原因となる子供の心の問題と無意識の抑圧です
方法がない? 万策尽き果てた? 親子の意思の疎通がない? もうノイローゼになりそう?
私たちは一足先に結果を出させました、ノイローゼ状態から脱出できました
行き場のない保護者の方、これからは希望を持って下さい!
子供のどうしようもなく曲がってしまった心をよくしよう
子供の人間不信と自己否定を払拭しよう
自分の意志で子供がたくましく生きていけるようにできます
そして、あなた自身の人生を切り開きましょう
根本的に潜在意識から子供の心の問題、神経症の問題を解決させましょう
子供の人生は今だけではありません
不登校とひきこもりから(無理矢理)脱却させても、根本的原因を放っておくと
いずれにしてもフラストレーションと劣等感がたまっていく一方です
心の抑圧を放置しても(臭いものに蓋)、潜在意識の問題でますます心がこじれていきました
心の底から解決させる、それが一番の道でした。
それができました
なるべくして子供も立ち直れます
たくましく自分の足で立ち上がり、歩めるようになります
相談を受ける側の能力と効果のある方法があれば脱出可能です
もちろん私たち親側も変わるべき所は変わらなければなりません
不登校に陥った子供との感情的交流のコツも身につけなくてはいけません
子供の不登校と心の問題の解決は、私たち保護者の苦しみの終焉でもあります
子供だけが自分の人生ではありません
苦しみから脱出できる
絶対にできます
(コラム)
不登校と無意識の問題 潜在意識からの解決が不登校克服につながる
(コラム)
親は子供に何をしたか これから何ができるのか? 不登校親支援プログラムについて
Introduction(紹介)
【不登校問題克服 保護者の集い】は、心のトラブルによる不登校・ひきこもりに子供が陥ったことがある経験を持った親(家族)が集まって連絡を取り合っています。
かつて息子、娘の不登校問題に苦しめられてきた経験者です。何より子供の問題と私たち自身の心の危機を無事解決できた人たちです。
このサイトが読んだだけで、孤独で悩み続けている方でも、少しでも心の重荷が外れれば幸いです(^^)/
一人で、家族だけで解決しようとしても袋小路にはまってしまいます。
親子だから見えない部分があります。親子間の愛情があるからこそ、見落としがちな問題が存在します。
だからこそ能力の高い第三者の眼を持つ専門家の協力が不可欠です。
また様々な不登校や引きこもり克服した人の体験記へも飛ぶことができます。実際に不登校や引きこもりから脱出した人達(家族)の体験記は貴重な道しるべになります。その人達にできたことは、あなたにも子供にも必ずできるという証明なのですから。
(おとみ)
みなさまへの挨拶
不登校・ひきこもり問題は完全に個人の問題ではなく、社会問題として認知されています。でも、どうすれば解決できるのか、効果を上げられるのかはまったく知られていません。表面的に対策を取ることが精一杯です。専門家のお世話になることが一番と聞いたとしても、なかなかそういう専門家に出会えませんでした。私たちは、どれだけ問題を解決することが難しかったか身をもって経験し、かつ克服させることができたので、現在困っている人の力になれると考えています。
子供が心の問題をこじらせると、よくおわかりのように容易には解決できません。時に親子関係が一生修復不可能にねじれてしまいます。敵意、不信、憎悪、すれ違い、誤解、ずっと親子関係がそのままであっていいはずはありません。親子関係以外でも対社会、対人間への強い不信を持ち続ける人生に生産性は少ないと思います。自己嫌悪と否定感を持った人間が幸せに生きられることはありえないでしょう。子供の幸せは親の幸せのはずです。しかし、不登校をきっかけとして、その幸せを願う必死の親の努力がほとんど裏目に出てしまうことは、やりきれない思いです。実は子供は子供なりの言い分があるわけですが、親だからこそ、それに対して盲目になってしまいます。
有効な対処をとれず放っておくと、年月とともに状況は悪化していきます。実際身をもって体験していることです。子供の心はひとたびこじれたりすると、修羅場です。子供だけの問題ではなく、家族一人一人に重く襲いかかります。親としても責任がある以上、何とかしなくてはいけないが、自分が押しつぶされそうになります。いや押しつぶされます。ますます子供と心が通じ合うことが難しくなり、それが問題解決を難しくします。この時すでに子供は何に対しても心を閉ざしてしまっていることも多いのですから。
親子関係が良好であっても、家族以外の場所で子供が無意識に抑圧を溜め続け、どこかではけ口がないと暴発します。それは自分に向けられたり、外に向けられたり、さらに抑圧してますます身動きが取れなくなるか、やはり根本的な効果的対処は必要でした。カウンセリングも有効ですが、話だけでは無意識の抑圧や渦巻く病みに対して無力です。無力と言うより、あまりに壁が高いのです。
何かいい方法がないかといろいろと探します。問題に対処している不登校支援施設や機関、団体、スクール・カウンセラー、専門家のほとんどがありきたりのサポートという現実に直面します。どれも理にかなった素晴らしい方法でしょう。しかし、ありきたりの対処をされても、平凡な成果しか上げられませんでした。精一杯努力をしてくれても同じです。無意識の問題を解決するには威力不足でした。誰もが対処しうる普通の方法で問題が解決したら、それこそ不登校や引きこもりの問題は発生しません。心の問題の難しさに途方に暮れてしまうのは、いかに厄介なものかの証明です。不登校を学校に行かないという現象で捉えて、無理に通わせると大減点になります。不登校になっている時点ですでに無意識の過度の抑圧で子供の心は悲鳴を上げているのですから。
このサイト管理者らに共通していることは、岩波先生の不登校/ひきこもり克服プログラム もしくは不登校親支援プログラムに子供を参加させたことです。そこで無意識・潜在意識からの問題解決を行うことで、何やってもダメだった私たちと子供たちが、問題を解決することができました。
この問題に対処する術を身につけました。
親がいかに子供に対処すべきか、また子供もどうやって社会を渡っていけばいいか、よくわかることができました。
心の問題、特に無意識から生じる問題についてだけは、『本物の実力を持った人でなくてはダメ』というのが私たちの行き着いた結論です。
ひねくれてしまった子供の心の問題に文字通り強力に働きかけることができる人なら、きっと明るい希望の光が家庭に差すと思います。
ちゃんと子供が信頼して、変化を受け入れる、たくましくなることを一緒にやっていこうと思える専門家の先生なら。
もう暗闇の中の生活とはおさらばです
もう回り道はしないでいい。
その私たちの失敗は踏まないで欲しい。
失敗の連続だった人は、これ以上傷を増やさないで欲しい。
この問題は時間との勝負です(ただし焦りは一番の禁物でもあります。親も子供も)
特に思春期、青年期の時期にどう感じて生きてきたかによって、今後何十年にわたって死ぬまで本人に影響を与え続けます。
この問題は甘い考えやあこがれでは解決できないものでした。
また視野の狭い解決を模索すると事態を悪化させてしまいます。かといって、自然と子供が立ち直っていくというものでもありません。
もちろん子供自らの自立心は必要不可欠です。
でも、泥沼にはまっていたら自立心そのものも埋もれていってしまいます。
時間が経つと、加速度的に子供の心にマイナス要因が蓄積していきます。
社会や学校で何らいい経験、燃えて何かをやった経験をしていないからです。
自信はますます無くなり、劣等感だけが蓄積していきます。
行動力はすっかりなくなり、おびえと不安と恐怖心だけが必要以上に高まっていきます。
そのための心のはけ口が必要になり、家で荒れたりもします。
不安と恐怖心からは何が生まれるでしょうか? より強い不安と恐怖心が生まれるだけ。
考えて子供は問題を解決しようとしますが、考えることで悩みを増すだけに終わります。
その心を抑圧し続けると、暴発します。
最初は家族や近くの物に当たるだけですが、下手をすると自己への攻撃もしくは反社会的行動にも至りかねません。
それらはすべて無意識で制御できない心の叫びです。
こうなっていくと、さらに克服させるには子供も私たち親もパワーと克服するための苦しみを必要とします。出口はますます遠のきます。
子供の解決の前に親がへとへとに疲れ果てて、ノイローゼになります。
なんでこんなに親の自分が苦しまなくてはいけないんだろう?
何のために子供を産んで育ててきたんだろう?
子供にかけてきた期待と労力は何だったのか?
この子さえいなければと思ってしまうことへの恐怖。
自分たちが養えなくなったときの子供への心配。
自殺や暴発の怯え・・・・抑圧の恐ろしさ
子供も私たち家族も人生最大の危機に直面しているわけです。
崖っぷちでした。
それについては体験記を載せていきたいと思いますので、それをお読み下さい。
でも大丈夫! その地獄絵図から、未来の恐怖から抜け出せます。必ず!
不登校でもひきこもりでも、本人だけの問題ではなく、家族の問題です。
子供は心の奥底では「助かりたい!」ともがいていますし、問題が表面化する前から必死に対応しようとしてきました。
ストレートにせよ、いびつな表現にせよ「助けて欲しい」と心の叫びを発しています。
心の叫びをしっかりと受け止めることができた専門家の先生は一人だけでした(これが最後の克服方法になったという意味において)。
恥ずかしながら、私たち親(保護者)での問題解決は余計事態を悪化させただけでした。
登校拒否、無職(ニート)、ひきこもりという現象そのものより、そこから生まれる当人(及び家族)の心の病みと悩みが一番恐ろしいものだと私たちは考えています。
少しでも希望と力をこのサイトから拾ってくれれば嬉しく思います。
最後に不登校・ひきこもり克服保護者の集いはどんな団体ともつながりがありません。不登校、引きこもり克服のガイドとして存在しています。
不登校/ひきこもり保護者の集い代表 松浪/松山(ショウザン)
保護者の集いへのメール
プログラムについて/不登校や引きこもりの問題について

【FAQをお読みの上、↑クリック↑してください】
子供の不登校やひきこもりの問題について、メンバーが相談にのっています。
また子供たちが解決できた不登校/ひきこもり克服プログラムについて、岩波先生について興味ある方もどうぞ
私たちの経験の範囲内でお答えしたいと思います。
お気軽にメールください。
ひやかしメール、意図のわからないメールには返信できかねます
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